さいたま市賃貸大家さんの空室対策(大宮区・北区限定)

この先を呼んで答えを見つけてください

25年間、管理契約もしていない大家さんが、弊社から離れず、満室を実現している理由をあなたは知りたいと思いませんか?

大家さんへ、 ここに書いてある話は全て事実です

あなたが忙しいのは分かっていますが、1分だけ時間を取ってこの手紙を読んでみてください…けっして後悔しないはずです。

 初めまして、ミユキプロテック西村と申します。

突然のお手紙を失礼いたします。

さいたま市大宮区でリフォーム・不動産業において創業26年目を迎えることができました。

 

最近、この地区では昨今の不動産投資ブームが追い風となり、あちらこちらで賃貸物件がものすごく増えてきました。

 

そのため、築年数の古い賃貸物件は空室が目立ち、管理契約しているのにもかかわらず放置状態にある物件もたくさんあります。

 

あなたの賃貸物件は大丈夫ですか?

 

不動産会社は、自社の安定収入の要にするため、管理契約やサブリース契約の獲得に躍起になっています。

 

最近では、サブリース契約が浸透していて、多くの大家さんは空室に対するストレス回避の面でもこのサブリース契約を利用する大家さんも増加傾向にあります。

 

そんな中、弊社ではこの25年間、専属契約や管理契約を大家さんとかわしていません。

 

しかし、大家さんから弊社を離れて行った方は誰ひとりいません。

 

逆に、私からお付き合いをお断りさせていただいた大家さんは数人いますが・・・・

 

おっと、すみません、生意気な言い方をしてしまいました。

しかし、あえて言わせていただきます。

 

不動産取引においては、こちらからお付き合いをお断りいたします。

 

そんな仕方がない場合もあります。

 

その理由は、あなたの大切な財産を取り扱うからこそ、そこに「信頼関係」が不可欠です。

 

ただ、残念なことに、こちらが一生懸命やっている中で、大家さんにとって大したことではないと思い、私に対し「不義理なこと」をされると私も非常に不信感を持ってしまいます。

 

なので、不本意ですが信頼関係が壊れるとこのようにお断りをせざるを得ないケースもあることはご理解くださいね。

 

さて、あなたがもし私の話を聞くことで、あなたにはどんなメリットが生まれる可能性があるのでしょうか?

 

 

それをきちんとお話しておかなくてはいけません。

ここが一番肝心ですよね。

 

あなたが私とお付き合い頂くことで一番大きなメリットは、これまでの環境をそれほど大きく変えることなく空室をなくすことができ、しかも収益を上げることにより、適正な改修工事ができ、結果あなたの不動産の資産価値を上げることができるということです。

 

まとめますと、

 

 

あなたの資産の価値を高める5つの簡単な方法

  1. 現在の収入を増やすことができます
  2. 現在の管理内容とほぼ同等のサービスを受けることができます、しかも無料で!
  3. 入居者の要望が明確になり、今後の空室対策に大きく役立ちます
  4. 管理会社主体の改修工事ではなく、入居者主体の改修工事のため無駄な出費を省けます
  5. これらの実現によりあなたの不動産の価値が向上します

 

いかがでしょうか?

そんなうまい話あるわけないでしょう!?



そう、誰もがそう口を揃えて言うと思います。

 

しかし、そんなうまい話があるからこそ、

 

25年間、縛り契約は一切していないのに大家さんがお付合いくださるのでしょう!

 

あなたはこの事実を、あなたが実感したいと思いませんか?

 

では、これを見てください!


さいたま市大宮区の大家様 I様 の例  (24世帯他4棟所有)


1. 取引に至った経緯

 

賃貸マンションを数棟所有していますが、当時空室が多く非常に困っていました。地元の小・中学校時代の同級生が不動産会社を経営していたのでお願いしていましたが、なかなか埋まらなかったですね。(アパマンの加盟店で地元では大手の部類)その時ミユキさんが直接訪問してきて、「何か困ったことは無いか」と聞くので、空室が多くて困っていると言うと、「是非自分にやらせて欲しい」というので、とりあえずお願いしてみました。

 

 

2. 弊社を選んだ理由

 

同級生の会社で募集しても決まらないから、他の業者にもお願いしようと思っていたので丁度タイミングが良かったんだと思いました。

 

 

3. 弊社と取引をしていかがでしたか

 

お付き合いをし始めてからもう20年以上になるんですが、一言で言うと「とってもいい人」だと思います。そして、仕事が早いです。

空いていた部屋もドンドン埋めてくれて、しかも管理契約もしていないし管理料も払っていないのに、入居者との対応も殆ど対応してくれてとっても助かっています。

今では築33年のマンションを含め、満室です。

とっても几帳面な方なので今では安心してマンションのことはお任せできます。

 

 

4. 今回の取引で弊社に希望すること。

 

空室で困っている大家さんが他にもたくさんいるのだから、営業をもう少し頑張って困っている大家さんを一人でも多く助けてあげて欲しいかな。

 

如何でしょうか?

 

ここにご紹介している大家さんのほかにもいらっしゃいます。

 

 

私は自慢したくてこの話をしているわけではありません。

 

思い返してみてください

 

「不動産会社にお客様の紹介を依頼しているのにどうして何も言ってこないのだろう」 と思ったことは?

 

あなたにも必ず心当たりはあるはずです。

 

そろそろ疑問視するときではありませんか?

 

ちなみに、私の話を聞くことにはあなたのリスクはなにもありません。

 

リスクどころか、逆にメリットを得れるチャンスが生まれます。

 

繰り返しますが、

 

あなたの資産の価値を高める5つの簡単な方法

  1. 現在の収入を増やすことができます
  2. 現在の管理内容とほぼ同等のサービスを受けることができます、しかも無料で!
  3. 入居者の要望が明確になり、今後の空室対策に大きく役立ちます
  4. 管理会社主体の改修工事ではなく、入居者主体の改修工事のため無駄な出費を省けます
  5. これらの実現によりあなたの不動産の価値が向上します

しかし、誤解なさらないでください。

 

はっきりとお伝えをしなくてはいけないことがあります。

 

それは、あなたに現在の管理契約を破棄して頂きたいと言っているわけではありません。

 

私と管理契約をする必要もありません。

 

そして、私の話を聞いたあとで、あなたが「関係ないな」とお思いになったとしても、まったくかまいません。本当です。

 

その時には「うちには必要ないよ」とハッキリ言っていただければ、その後あなたにご連絡をすることはありません。 

 

 

ただ、あなたには今の状況より少しでも良くなって頂けたらと思っただけですから。

 

 

さあ、今度はあなたがほかの大家さんのように実感をされる番です。

 

今こそその時です。

 

私のこのオファーには、トリックも罠もありません。

 

不動産業界の閉ざされたドアをただ開くだけのことです。

 

そして成功のカギはあなただけが握っているのです。

 

他の人たちがそうだったように、あなたの悩みは解決することができるでしょう。

 

これらのテクニックから得られた利益は、間違いなくあなたの資産価値を高めることになることでしょう。 

 

すべてはあなた次第です。いますぐご連絡をください。

 

あなたにこの秘密をお伝えしたいと思います。 

ただ、2つ条件をつけさせていただきます。それは・・・

 

1つめは、さいたま市大宮区・北区内に賃貸物件があることです。

 

理由は、何かがあったときにはできるだけ速く駆けつけることができるためです。

 

2つ目は初めにもお話をしたように、不動産でのお付合いには「信頼関係」が不可欠です。

 

私もお付合いをする以上、あなたのために誠心誠意尽くしていきたいと考えています。

 

ですから、ほかの業者のように多くの大家さんのご依頼を受けることはできません。

私一人には限界があるからです。

 

あなたと真剣に向き合い、あなたのためにどうすれば喜んでいただけるか?どうすれば入居者が喜んでくれるかは物件ごとにしっかりと考査します。

 

このように物件1つ1つをしっかりと観るには限界もあります。

 

このようなことから、一定数に達した時点で、この手紙は閲覧できなくなります。

 

不動産は”縁物”です。

 

いま、あなたがこのお手紙を読んでいるとしたら、これも一つの”ご縁”でしょう。

私は、あなたとの”ご縁”を大切にしたいと思います。

 

あなたとの”ご縁”を心待ちにしていますね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。 


追伸

今までと同じやり方を続けていても、今までと同じ結果しか出ないでしょう。

 

今回、私の話を聞くことにはあなたのリスクはなにもありません。

 

 

リスクどころか、逆にメリットを得れるチャンスが生まれます。

 

私はここでハッキリと【宣言】いたします。

 

 

もしあなたがこの手紙を読んで私を信じていただけたら、私は決してあなたを裏切ることはありません。

大切なことですから、もう一度言いますね。

 

不動産は ”縁物” です。

 

いま、あなたがこのお手紙を読んでいるとしたら、これも一つの ”ご縁” でしょう。

 

私は、あなたとの ”ご縁” を大切にしたいと思います。